2017年公開 ディズニー作品の実写映画
「美女と野獣」
魔女の呪いで野獣の姿に変えられた王子と、
美しく聡明なヒロイン ベルが、互いに
惹かれあっていくラブストーリー。
本作品は、華やかで壮麗な表現、躍動感に
溢れた美しい映像、そして、歌やダンスを
盛り込んだ、ミュージカル映画として
仕上がっています。
2017年公開 ディズニー作品の実写映画
「美女と野獣」
魔女の呪いで野獣の姿に変えられた王子と、
美しく聡明なヒロイン ベルが、互いに
惹かれあっていくラブストーリー。
本作品は、華やかで壮麗な表現、躍動感に
溢れた美しい映像、そして、歌やダンスを
盛り込んだ、ミュージカル映画として
仕上がっています。
2013年 テレビ朝日で放送された、
ミステリー推理ドラマ「都市伝説の女 2」
前作の最終話にてFBIとの人事交流研修に選ばれ
アメリカへと旅立った音無月子が凱旋帰国!
相変らずのポジティブ思考と美しい美貌、
そして、マニアックな視点から都市伝説を
証明すべく様々な不可思議な事件に
挑んでいきます。
1986年に、
講談社の「モーニング」に連載されていた、
末松正博さんの漫画「右曲がりのダンディー」
連載中は読むことはできなかったのですが、
就職して仕事にも慣れた頃、
マンガ喫茶にて読んだことでハマッた漫画です。
主人公である一条まさと。
一流会社に勤めるエリートサラリーマン。
しかも、二枚目なのにお茶目
プラス思考の超自信家。
そんな彼のアフターファイブに焦点をあて、
当時の流行を盛りこんだ、
ちょっとエッチでコミカルな作品に
仕上がっています。
とても読みやすく面白い漫画です。
40代・50代の人にとっては、
懐かしい時代を思い出させる
のではないでしょうか。
タイトル「右曲がりのダンディー」の
「右曲がり」とは・・・?
ちなみに、1989年に、
玉置浩二さん主演で映画化されています。
1982年から1987年まで
「少年KING」に連載されていた、
吉田聡氏の代表作のひとつ『湘南爆走族』
神奈川県の湘南海岸を舞台に、
湘南爆走族2代目リーダー江口洋助をはじめ、
親衛隊長 石川晃、特攻隊長 丸川角児、
リーダー補佐 原沢良美、そして桜井信二の
湘爆メンバー5人の自由奔放な学生生活から、
男達の友情、甘酸っぱい恋模様、
対立組織とのバトルなど描かれています。
40代・50代の人たちには懐かしく思える
作品ではないでしょうか?
1992年にフジテレビ系で放送された
超能力をもつ兄弟の心情を描いたSFドラマ
『NIGHT HEAD』
アクションよりも内面描写に重きを置き、
特殊な能力を持つ者の苦悩や
社会との断絶といったテーマを
深く掘り下げたSFヒューマンドラマ。
そして、兄弟を演じるのは当時若手俳優だった
豊川悦司さんと武田真治さん。
大スターとなる二人の共演は、
作品の持つ幻想的で緊張感のある世界観に
見事なリアリティを与えています。
1994年にはテレビドラマシリーズの完結編として
映画も公開され、『NIGHT HEAD』は
90年代を代表するサイキック・サスペンスとして
多くのファンに記憶されています。
2011年 TBS系日曜劇場で放送された、
SF医療ドラマ「JIN-仁-完結編」
南方仁が江戸時代にタイムスリップしてから
2年の歳月が経ち、時代の転換期となる幕末を
迎えていた。
新たな時代を創るため奔走する人々。
時代の荒波にのまれ傷ついた人々。
それらの人々との関わりをとおして、
人々の命を救おうと尽力する南方仁たち。
さらには、彼らに賛同するように異なる
医学界が手を取り合い、医学の発展へと
向かっていく物語。
それらの想いは、未来へとつながっていく。
1997年より週刊少年ジャンプに連載中の
尾田栄一郎さんの漫画「ONE PIECE」
ONE PIECEは、連載当時から愛読しており、
いまでも大好きな漫画です。
この漫画の魅力は、夢に向かい真っ直ぐに
突き進む信念。仲間を想いやる心。
相手がどんなに強大でも立向かう姿勢。
そして、その思いは主人公だけでなく、
麦わら海賊団の皆が持っているところです。
1999年に公開されたホラー映画「死国」
八十八箇所の霊場を巡礼する「お遍路」
お遍路には禁じ手と呼ばれる方法がありました。
その禁じ手をおこなうと、黄泉の門が開き、
亡くなった者が生身の人間として戻ってくる。
あなたには、この禁じ手を破ってでも
蘇らせたい人はいますか?
1994年公開の映画「レオン」
寡黙で純粋な殺し屋レオン。
家族を奪われた少女マチルダ。
偶然の出会いから始まる二人の同居生活は、
やがて「守る者」と「守られる者」という
関係を越え、言葉にできない絆へと
変わっていきます。
恋愛とも家族愛とも違う、
この作品で描いている愛は
「心の愛」ではないでしょうか。
ジャパニーズ・ホラーの代表作といえる作品
1998年に公開の映画『リング』
「見ると1週間後に死ぬ」
この世のものではない、
強い怨念が宿ったビデオテープ。
決して断ち切ることのできない怨み。
呪いから逃れるためには…
始まりも、終わりもなく続く不の連鎖。