2012年 テレビ朝日で放送されていた、
長澤まさみ主演の刑事ドラマ「都市伝説の女」
都市伝説オタクの刑事 音無月子。
自他共に認める美貌と美脚を武器に、
都市伝説を証明すべく、独自の捜査方法で
事件を解決していくミステリー推理ドラマ。
2012年 テレビ朝日で放送されていた、
長澤まさみ主演の刑事ドラマ「都市伝説の女」
都市伝説オタクの刑事 音無月子。
自他共に認める美貌と美脚を武器に、
都市伝説を証明すべく、独自の捜査方法で
事件を解決していくミステリー推理ドラマ。
1993年に『週刊少年ジャンプ』に連載された
ファンタジー冒険漫画
『ファイアスノーの風』をご紹介します。
作者は松根英明氏。
全11話(単行本1巻)で連載が終了した、
短命ながらも強い印象を残した作品。
物語はまるで途中で終わったかのような
描かれ方をしており、
「いつか再開されるのでは」と、
期待していたのですが……
あれからもう25年が経ってしまいました。
※ブログ投稿 2018年
もしかすると、
この物語は“余韻を残したまま終わる”ことで
完成されていたのかもしれません。
だけど、僕は、いまでも
「続きを読みたい」そう思う作品です。
2018年1月から、
テレビ東京系列で放送された実写ドラマ
「電影少女 -VIDEO GIRL AI 2018」
このドラマは、
1989 年に週刊少年ジャンプに連載されていた、
桂正和先生のマンガ「電影少女」の25年後を
描いた物語になっています。
ときめき はがゆさ 切なさ 苦しさ・・・
さまざまな感情が沸き起こった物語でした。
アイドル好き 二次元好き 無関心な人
若者 中高年 男性 女性・・・、
幅広い層が楽しめる作品ではないでしょうか?
「オレ、天野あい よろしくね。」
2010年 テレビ朝日系列で放送された、
全8話のミステリー推理ドラマ
「熱海の捜査官」
架空の街、南熱海市を舞台に、
3年前に起こったバス消失による
女子高生失踪事件の謎を解決すべく、
広域捜査官・星崎剣三が真相を
探求していく物語。
独特の世界観と不思議な雰囲気のある
出演者が、程よく交ざり合い、興味を
かきたてられる作品ではないでしょうか。
2005年公開 キアヌ・リーブス主演映画
「コンスタンティン」
この世界は、天国・地獄・人間界と
3つにわかれ、それぞれ別の世界に
自由に行き来することはできない。
しかし、ハーフブリードと呼ばれる
中間的な存在である者たちは、人間と
変わらぬ姿となり人間界に住みついて
いたのである。
娘のすすめで、一緒に観た映画 2016年公開
「アリスインワンダーランド~時間の旅~」
「アリス」といえば、好奇心旺盛な少女を
思い浮かべますが、今作のアリスは
一人の大人として描かれています。
最初はその変化に少し違和感を覚えましたが、
物語が進むにつれ、映像の世界に
引き込まれていく自分がいました。
1999年に公開されたSFアクションの金字塔――
『MATRIX(マトリックス)』
当時、ワイヤーアクションと最先端のVFXを
融合させた“バレットタイム”の映像表現は
世界に衝撃を与えました。
哲学的なテーマとスタイリッシュな
アクションが融合したこの作品は、
20年以上経った今もなお、多くの人を
魅了し続けています。
1996年に公開された、
トム・クルーズ主演のアクション映画
『ミッション:インポッシブル』
この作品は後にシリーズ化され、
2015年まで5作品が公開されています。
さらに、
2018年には第6作となる
『M:IP/フォールアウト』が登場し、
現在も続く人気シリーズとなっています。
1985年に公開された、SFアドベンチャー映画
『BACK TO THE FUTURE』
“タイムトラベル”という誰もが
一度は夢見るテーマを、ユーモアと
スリル満点の物語で描き出した、
映画史に残る傑作です。
公開当時、その斬新なアイデアと
スピード感あふれる展開に、
世界中が熱狂しました。
主演はマイケル・J・フォックス。
青春と冒険の象徴のような彼の姿は、
今見ても色褪せることがありません。
1990年~1992年まで週刊少年サンデーに
連載されていた作品「虹色とうがらし」
作者は少年漫画なのに、どことなく
少女漫画の雰囲気を漂わせる
ラブコメの代表的な作家あだち充氏。
高校野球を題材にしたラブコメ作品
『ナイン』や『タッチ』をはじめ
数々の人気作品を出しております。